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2010.05.06

"I"があるかもしれない生活

100506今日はNDB/DMEアプローチとVOR/DMEアプローチを。
NDB/DMEはIAF(Initial Approach Fix)へ向かうのにレーダー・ベクターでNDB Bearing 61へクロスするヘディングを指示され、その後はIAFのADAYIを2300FTでDirect、NDV/DME RWY 24R Circle to 6Rのクリアランス。
(このATCは他の訓練の方でもあまり聞いたことが無いので良く判らない。。。。)
ADAYIでホールディング形式のプロシジャーターン(この場合ティアドロップ)をしてアプローチ。
2回するものの、NDBはさすがにずれる。左右1NM以上だろうか?当然、MSAも通常のトラフィックパターン程度。

後はVOR/DMEを北側と南側から一回づつ。
2日間でDMEアークは思い出したものの、VORをヒットしてIAFへ向かうラディアルへ乗せるとことがもたつく。
要するにVORへのナビゲーションが下手ということ。
もっとも、これまでVOR-R343-IAF-Arcと言う経路の練習をしていなかったこともある。

まぁ、いろいろと出てくるなぁ。

2010 05 06 02:05 PM [Glider] | 固定リンク

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