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2008.04.30

5日目・・・

0804295日目になると、少しは何とかなって来たけれど、、、普通は面白くなるところだけれど、どんなもんかなぁ・・・。

2008 04 30 05:15 PM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.29

HONOLULU WAVEの可能性

Honolulu_wつらつらと空を見上げて雲を見ていると、山脈に沿った雲道になっています。
特に高気圧の後面の午前中にきれいに繋がった雲道が見られます。
これがWAVE性だとしたら・・・と言うより、WAVEになるとして逆転層が必要と考えると、高気圧に覆われ、風の弱い夜に島の温度が下がり海風と相対的な逆転層が形成され、そこへ北東の貿易風が吹き込むとしたら、WAVEの形成要因を満たしそうです。
ただ、昼には強い日射で過対流になりますので消えるでしょう。
こんな仮定で見てみると、観察ではまさしくWAVEの可能性大です。

今日の午前中には北東側のKOOLAU山脈の風下に3本、南西側のWAINAE山脈の風下には1~2本雲道が見えていました。
こんな日にDillinghamから飛び立って、リッジで5,000feet程度まで上げ、そこからWAVEを3本乗り継いで6,000~10,000feetでダイヤモンドヘッドまで片道50Kmのアウトアンドリターンが出来そうな気がします。
帰りは北のKAHUKU岬まで伸ばしてテールウインドで帰れば130Kmの三角ですね。
・・・
とまぁ、妄想など。

ちなみに赤い線は昨日飛んだ航跡。

2008 04 29 05:51 PM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

ローカル慣熟も・・・

080428ローカル慣熟も自分で飛ぶようになると難しい。
特にPart61での訓練は覚悟の上だったけれどね。それぞれ得失がありますね。

2008 04 29 01:35 PM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.28

この~木なんの木、気になる木?

Img_3622eま、いちおう、かんこうちですから。

2008 04 28 03:28 PM [etc] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

Dillinghamで獲得1000m!

今日はVORがなんだかんだ、ClassBがなんだかんだなんてのが嫌になったので、ClassGでお楽しみ。
リッジソアリングで有名?なDillinghamへやってきました。昨日までC-152でとんだ下をトレースするだけで来れるのはUSの道路ならではのこと?
さて、フライトはASK21。コンパスは付いてないけどDGは付いている?って動いていない。よく見ると、無線も無い。東エンドではパラシャンやってるのに怖いなぁ・・・

080427_gliderセーフティーパイロットのポールさん操縦でATで出発180度回って1000feetになったところで索が緩んだと思ったら、もう離脱。
リーフが隆起したリッジだから単純明快、リッジよりちょっと高いところまでは良く上がります。
そのあとは、滑走路の風下へ出て10,000feetの滑走路から上がってくるサーマルで上昇。
+6とかバリオが示すのでうれしいけれど、ノット表示だから半分。それでも4,000feetまで取れたので、東へ向かって雲道をトレースしたら落っこちゃったので、もう一度で直して今度はリッジをトレースしたら上がる上がる、島の南側と北側で空気が違うので、雲のステップもはっきり出ているし、判りやすいことこの上なし。
リッジの東エンドの4,588feet。そこから平野に出てシュガーミル(糖製工場)跡の上で回るとハレイワの町のサーマルで良く上がるのだけれど、タイムオーバー。
滑走路へ戻って、高度処理のために海側で好きなことして高度処理してくれというので、腑抜けなスパイラルダイブなどしていたら、代わりにポールさんがレージーエイトなどアクロバットなどしてくれますが、まぁ、ねぇ、驚かないので、さらにリッジにローパス。
ローパスと言ってもいつもより遠いので、まぁ・・・
それより怖かったのは1000feet切って60度バンクで高度処理。リッジのすぐ脇の低高度ではちょっとねぇ。ただ、これにはDillingham独特の事情があるのです。

Img_3565eDillinghamではグライダーの他、パラジャン、陸単、軍用機(軍の飛行場ですから)が共用しているので、グライダーは滑走路真ん中辺の山側で高度処理して、そこから700feet以下で海へ出て場周パターンに入ります。
普通の飛行機はダウンウインド800feet、滑走路面までは600feet維持で降りますので、グライダーはその下を飛ぶと言うセパレーションになっています。ついでにアクロは海側で1500feet以上。
そんなわけで、SELでここへ入ろうとすると、Report 45 DownWind(ダウンウインドへ入る45度でレポート)と言われる訳ですね。さらに、T/Gしたらさっさと海へ出ないと、パラジャンへ突っ込んでしまうと言う構成。
10,000feetあるから良いけど、恐ろしいところだなぁ。

2008 04 28 03:26 PM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.27

ClassBともう島半分

080426昨日は東側観光コース半分、今日は西半分です。
REDHILL THREE Departure(出発ルートの名前)で出て、HCF DEP.管理のCalssBを離れるとすぐにHaleiwa Bayへ向けてVOR320に乗るや、ClassDのWHEELER CTへトランジットのリクエスト。
出ない・・・何故?(・・?って今日は週末だからお休み。
オペレーションの無い時は?・・・ClassE。どうすりゃ良いんだぁ~てな内に、もう、Mid Field。「行っちゃうよう~」とレポートしてHaleiwaへ。
今度はグライダーでも知られている、Dillinghamへ。周波数は調べてあったけれど、なんて言うのかしら?Unicomなんて初めて。
「行くよ~」とレポートすると、「Report 45 Left Down wind R/W 04」てなに?
要するにDownWindに入る前にレポートしてってこと。さらに、「Report Base」。
トラフィックの高度は?800feetでもR/Wナンバーの直前の芝生のエリア抜けるまで600feet。そんなもの、グライダーのフルダイプでも降りられない。そのくせ10,000feetある。
2回T/GをしたらKAENA岬へ。次の段取りをしている間に、機体は勝手に日本に向かっている。直して東南へ向けるが、ここからはさらに予習不足。
KALAELOAでは「Canbelの外側を通って、Right Down Wind」を指定されるが「Canbel」ってなぁに?チャートにも無い・・・・。
ここでも2度T/Gをして、NorthBoundするが、AIST採っている内にどんどん行っちゃうから、360。今日もNorthArrivalのHCFアプローチで手間取って、泣けちゃいました。

2008 04 27 04:05 PM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.26

ローカル慣熟

080425ClassBは、厄介だなぁ・・・

2008 04 26 05:21 PM | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.17

カエルのぬいぐるみキャラクターグッズ ピクルス ザ フロッグ[pickles the frog]

リンク: カエルのぬいぐるみキャラクターグッズ ピクルス ザ フロッグ[pickles the frog].

080417ナカジマ賞”入賞!!

ん?どこかでみたことあるって?
。。。です

そういえば、去年も”ナカジマ賞”だったなぁ。

2008 04 17 12:43 AM [etc] | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック

2008.04.16

GARMIN MapSource / Hawaii IS

手持ちのMapSourceタイトルから、Hawaiiに関する.imgファイルをチェックしました。
.imgファイルの収録エリアは各タイトルの.tdbに記載されていますので、これを読めばOK。
結果は下記。

○KAUAI
RR_US:03807253.img
○OAHU
RR_US:03807716.img
US_TOPO:05617224.img,05617225.img,05617229.img,05617239.img
CITY_SELECT:15700661.img
○MOLOKAI
RR_US:03807757.img
○LANAI
RR_US:03807721.img
○MAUI
RR_US:03807722.img
○HAWAII
RR_US:03807715.img

古いタイトルなので、最近のタイトルと整合性は無いと思います。
これだけ抜き出しておき、sendmapなどの社外ツールでGPSへインストールするようにすれば、コンパクトです。
ただし、ロックされている場合はロックキーも必要。

備忘録として

リンク: 風を聴け: Garmin Mapsource TOPO problem - Audio Visual Forums.

2008 04 16 01:17 AM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.15

Navigation Data for Hawaii IS

080414誰かが作ったものがあるような気がするけれど、こう言ったものはチャートを見て覚えたり確認したりしなければいけない物なので、作ってみました。
あ~めんどう・・・・。
ビジュアル・チェックポイントも入れておかないと、たぶん、ダメだろうなぁ。

レンタカーでドライブする予定なので、MapSourceの地図を確認したら、昔の製品で結構古くなっていてHWYなどが抜けていたりする・・・:-(
これも作るんかい。参ったなぁ。

「HAWAII.gdb」をダウンロード

2008 04 15 12:54 AM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.10

Airport Infomations at Hawaii IS

PHNL / HNL / Honolulu International Airport / OAHU
PHMK / MKK / Molokai Airport / MOLOKAI
PHNY / LNY / Lanai Airport / LANAI
PHLI / LIH / Lihue Airport / KAUAI
PHOG / OGG / Kahului Airport / MAUI

Aviation Weather

Latest METAR Observations for: PHNL, PHMK, PHNY, PHLI, PHOG
Latest Terminal Aerodrome Forecasts for PHNL, PHMK, PHNY, PHLI, PHOG

National Weather Service: Honolulu, HI
Hawaiian Aviation Products

2008 04 10 06:04 AM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.08

英語能力証明書(ただしFAA)

リンク: 風を聴け: FAA - English Proficiency endorsement – what it means to you.
リンク: 風を聴け: FAA - “English Proficient”申請方法.

0804082weeksと言う訳にはいかなかったものの、English Proficiency endorsement付きのライセンスが届きました。$2也。
これで、Nナンバーの機体なら国際フライトが出来ます。

海外の英語能力証明は日本の英語能力証明に書き換えられるらしいのですが、調べてみるとそれ自体が”資格”になっているものでないとダメなようです。
FAAの場合、endorsement(ライセンスへの裏書)と言う形を採っているため、これは日本の英語能力証明に書き換えられないようです。

しかし!変だよなぁ・・・アメリカで「航空英語が出来る」と判断されたにも関わらず、日本ではダメ・・・。

2008 04 08 02:25 AM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.06

三井寺でお花見

リンク: 風を聴け: 三井寺の紅葉.

0804061秋はシーズンが外れたおかげで至極快適だったので柳の下のドジョウならぬサクラのしたのドジョウを狙ったら・・・やっぱり大混雑。

でも、天気もサクラもばっちり。夜桜良し、散歩も良し。

0804062花見にはお弁当。
今日は「魚忠」さん。
時間を外したら、中庭の見える大きな部屋に通してもらえました。
ちょっとえらそうに、おいしくお昼をいただけました。

献立はランチコース、3,150円也

2008 04 06 08:10 PM [etc] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.04

2輪開花宣言!

0804041庭のサクラが咲きました。
って、太い枝に引っかかってそこだけ暖かかったから咲いてしまったみたいだけれど。
それでも、今日は暖かく一気につぼみが膨らんできました。

今日は近所の中学校の入学式だったようで、ピカピカの一年生も沢山歩いていました。
春ですね。

2008 04 04 06:14 PM [etc] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.03

(USA) NTSB issues recommendations to the FAA and the SSA regarding transponder use in gliders - rec.aviation.soaring | Google Groups

リンク: (USA) NTSB issues recommendations to the FAA and the SSA regarding transponder use in gliders - rec.aviation.soaring | Google Groups.

NTSBの原文はここ: http://www.ntsb.gov/Recs/letters/2008/A08_14_15.pdf

These recommendations are derived from the NTSB's investigation of the
August 28, 2006, midair collision involving a Hawker 800XP airplane
and a ASW27-18 glider near Smith, NV.

ネバダ州スミスの近くで2006/08/28に起きたHawker 800XP airplaneとASW27-18 gliderの空中衝突の事故を受けてNTSB(日本の”航空・鉄道事故調査委員会”みたいなところ)がFAA(国土交通省・航空局みたいなところ)へ勧告を出した。。。。

かいつまんで説明すると、”これまでグライダーにはトランスポンダの装備義務は無かったが、グライダーもトラポン積むことを義務化せよ”と言うもの。

この事故はご記憶の方もあろうかと思いますが、Hawker 800XP 大破・緊急着陸、グライダー側はコントロールを失いベールアウトしたものの、幸いにも双方とも無事でした。

衝突は、グライダーのWAVEフライトの多いところでもあり、また、航空機が頻繁に行きかうところで起きたもの。
グライダーにはトランスポンダー(MODE-C)が装備されていたものの、ATCを聞いておらず、トランスポンダの電源も切られていた。(FAR(航空法)上は問題無し)
グライダーが左30バンクでサーマル旋回、Hawker 800XがIFRでフライト中、双方がトラフィックを認識したのは、衝突1秒未満であり、回避行動を取ることなく空中衝突に到った。

The Safety Board determined that the probable cause of this accident was the failure of the glider pilot to utilize his transponder and the high closure rate of the two aircraft, which limited each pilot's opportunity to see and avoid the other aircraft.

NTSBは事故の原因をグライダーパイロットがトランスポンダを使用しなかったことに有るとした・・・・。

法律的にはトランスポンダを使う空域ではないものの、衝突回避義務は双方にあり、こう言う結果になったのでしょう。

2008 04 03 07:14 PM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

2008.04.02

Zaon Flight Systems - PCAS MRX Overview

リンク: Zaon Flight Systems - PCAS MRX Overview.

ZAON社のPCAS MRXはトランスポンダの応答信号(1060MHz)を受信して、信号の強度で自機との距離、その内容から高度差、変化を算出して衝突に対する警告を発してくれる装置です。

エアラインなど商業用では”TCAS"と呼ばれるシステムがあり、アメリカなどでは装備が義務化されています。
ジェネアビでは装置の価格が高いこともあり、装備に難が有ります。
”PCAS"は簡易的なシステムのため、距離精度等は多少心もとないものがありますが、高度差はトランスポンダのMode Cから得るため正確です。
グランドレーダーが届かない場所では反応しないなど制限はありますが、機器の価格が安いことや高度差だけでも出るだけでも、回避行動を取れることもあり、なかなか面白い装置と思います。

春のクロスカントリー・シーズンにWAVEフライトでエアラインと交錯するようなエリアをフライトする際には、トランスポンダMode Cとセットで装備したい装置と思います。



  • MRXの概要

    1. 距離表示は5-1NMで、0.1NM単位
    2. 複数のトラフィックを感知
    3. 相対的高度は+/-5000feet~+/-500スケール。上昇/効果表示あり
    4. 高度計内蔵で自動校正可能(自機のトランスポンダの信号から高度を校正)
    5. 自機のsquawkと高度を表示
    6. 表示や音で警告やアドバイス。ボリューム調整、ミュートスイッチが前面パネルにある。オーディオケーブル付属。
    7. 単三乾電池2本または機体の10-40V DVで動作
    8. 小型 (2.61"x 0.73"x 4.33")
    9. 5ポジションのスイッチでメニュ選択で操作
    10. 表示輝度調整あり
    11. レーダー不感地帯ではTCAS信号対応
    12. オートモードにより地上での誤作動を減少

  • 設置

    1. 日除けの位置にアンテナを垂直にして設置するのが良い。
    2. コンパスからは5cm以上離す。
    3. ダシュボードの上に置いた場合、滑らないようにするためにシリコンの滑り止めが添付されています。
    4. オプションのリモートアンテナを使うことで、本体はどこにでも設置可能。

  • 電池

    1. 単三型の電池が使えますが、NiMHの使用をお勧めします。アルカリ乾電池でも使えますが、表示を最大輝度にした場合、最大25%電池寿命が短くなります。
    2. アルカリ乾電池でも約6時間使えるが、高高度で低温が予想される場合、リチウムイオン電池を使うこと。



    グライダーで使う場合のポイント


  • 設置

    1. ダッシュボードの上にマウントを作り、しっかり取り付ける。
    2. アンテナは垂直になるように固定する。
    3. コンパスからは5cm以上離す。

  • 基本設定

    1. ボリューム

      • Up/downボタンで音量調整する。
      • 音量の確認はAdministrative Menu(後述)のrightキーで確認できる。

    2. ディスプレイ輝度

      • Rightボタン
      • Up/downボタンで輝度調整する。

    3. 内部高度の設定 (必要に応じて)

      • 機体の高度計を29.92にし、気圧高度を読む。
      • muteボタンを押しながらmulti-functionボタンのdownを押す。(Administrative Menu)
      • "ALT FL ???"と表示されるので、Up/Downボタンで???を100feet単位で設定する。(狂っていなければ変更しない)
      • 終了:multi-functionボタンのセンターボタンを2回押す。
        注意:multi-functionボタンのセンターボタンを1回で"P000 009"と表示されるが、変更しない。

    4. 自機トランスポンダ確認(Local Bottun)

      1. Leftボタン
      2. "SQK XXXX" "ALT FL YYYY"または"TRA FL ZZZZ" "BAT ■■"と表示され通状画面に戻る。

        • Mode Aの場合 ALTで内部高度計の高度が表示される。
        • Mode Cの場合 TRAでトラポンの高度が表示される。



  • アラート設定 (最初はデフォルトのままで良いと思われる)


      1. 高度差の範囲を設定

        • multi-functionボタンのセンターボタンを1回押す
        • "ALT > ????"と表示されるので、高度差の範囲を設定

      2. 距離差の範囲を設定

        • multi-functionボタンのRightボタン
        • "RAN > ?.?"と表示されるので、距離差の範囲を設定



    Ground Mode vs. Flight Mode

    機能:地上にいる時はGround Modeで有ると、-高度機体の警告等が出ない。


    1. Ground Mode 高度差の表示に"G"が表示されている時。電源ON時。
    2. Flight Mode 高度差の表示に"+/-"が表示されている時

      • 切り替えはUpキーを押し続けることでFlight Modeになるが、35秒間高度変化が無いと戻る。
      • 200feet以上の高度変


    2008 04 02 06:34 PM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

    2008.04.01

    待てば空路に日和あり

    080401連休の準備をしていたのですが、いつになっても手配が出来ず、そろそろあせっていましたが、NWのマイレージ特典のページを開いたら、行きがビジネスで25,000マイル!の便があったので思わず予約してしまいました。
    帰りはエコノミーで40,000マイル。合計65,000マイル、悪くない。

    あ、行き先はHawaii。

    ホテルはどうしようかなぁ、高いなぁ・・・ヒルトンあたりをこれもマイレージで泊まろうか。10日で360,000ポイントか、十分あるな・・・それとも、一週間$170のアパートかなぁ?

    自分を追い込まないと何もしないからって、まず、航空券から手配してしまうと、後が困るなぁ。

    エイプリル・フールのネタではありません。あしからず。

    2008 04 01 09:04 PM [Glider] | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック

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